Galaxy






    1 ねこ名無し ★@\(^o^)/ :2016/10/24(月) 18:43:55.34 ID:CAP_USER.net


    (出典 s-korea.jp)

    (写真提供=SPORTS KOREA)韓国でも人気のiPhone

    オーストラリアで「iPhone(アイフォン)7」が出火する事故が起こった。去る10月20日(現地時間)、所有者の男性はサーフィンをしている間、iPhone7をズボンに包んで車内に置いていたのだが、出火して座席が燃えたという。

    所有者の男性は「このiPhone7は一週間前に購入し、落としたり正規以外の充電器を使ったりしていない。出火するほどの理由がまったくない」と不満を漏らしたそうだ。

    「Galaxy Note7」は棚に上げて…

    このニュースは韓国メディアも続々と報道している。

    「一週間前に買ったiPhone7が爆発した」(『YTN』)
    「中国に続いてオーストラリアでもiPhone7爆発の主張」(『SBS NEWS』)
    「iPhone7、バッテリー爆発の拡散にも“アップルは知らんぷり”」(『租税日報』)
    「iPhone7、相次ぐ“爆発”事故疑惑、“性能低下”議論」(『ニューデイリー』)

    当然のように、サムスンの「Galaxy Note7」についても言及されている。ただし、韓国メディアが強調するのは、Galaxy Note7とiPhone7の反応の違いだ。

    「iPhone7も“爆発”、アメリカ“沈黙”…ギャラクシーノート7のときとは違う」(『ノーカットニュース』)
    「iPhone7も出火疑惑…ギャラクシーノート7とは違う反応を見せるアメリカ」(『クッキーニュース』)
    「8月から発火騒動のアップルiPhone7、Galaxy Note7のように生産中止となるか?」(『IT朝鮮』)

    韓国ネット民たちの反応は、次の通り。

    「もはや爆弾同士の対決だな」
    「アップルがどうやって対応するか見よう」
    「アップル信者にとっては爆発するのも革新だ」
    「最近発売されたスマホはどれも爆弾機能が追加されているのか」
    「それでもアップルはリコールしない、良心のないグローバル企業」

    iPhone7もGalaxy Note7のように製品に問題があるのか。一刻も早い原因の解明が求められている。

    (文=S-KOREA編集部)

    http://s-korea.jp/archives/9910


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    1 ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/ :2016/10/22(土) 19:35:47.77 ID:CAP_USER.net

    米国・中国などで先月発売されたアップルの新型スマートフォン「iPhone 7」シリーズが21日、韓国国内でも発売された。iPhoneには熱狂的なファンが多い上、今回のサムスン製新型スマートフォン「ギャラクシーノート7(Galaxy Note 7)」発売中止でノート7ユーザーが交換する新製品を探している中、韓国のプレミアム・スマートフォン市場を覆す大きな変化が起こる可能性もあるとの声が聞こえてくる。

    こうした状況に対抗しようと、サムスン電子ではノート7を「サムスン製スマートフォン」に交換した場合、来年の新製品ギャラクシーS8に後日再交換する「破格の補償案」を打ち出そうとしている。

    同日、大手携帯電話キャリアのSKテレコムはソウル市内の江南区内の直営店で、KTは光化門のKTスクエアで、LGユープラスは江南区内のCOEX店・釜山市内の明倫路店・済州市庁店など全国9店舗で、iPhone 7シリーズ発売イベントを開催し、会場には数百人が集まった。この日の午前8時、ソウル・光化門のKTスクエアでiPhone 7を最初に買った実業家ユ・ビョンムンさん(25)は「新しいiPhoneを買おうと四日間待っていた」と語った。ユさんは18日午後5時30分から四日間にわたり同店の近くで夜を明かしたのだ。業界では、14日から20日までのiPhone 7予約期間に合計40万-50万台の申込があったと見ている。これは、前作の「iPhone 6s」予約に比べ約2倍多い。

    市場の最大の関心事は、ノート7ユーザーのうちどれくらいの人数がiPhoneに乗り換えるかだ。韓国で販売された55万台のノート7のうち、交換・返金が行われた後、他製品に乗り換えた割合は10%に過ぎない。まだ50万人前後がどうするか決めていないのだ。韓国科学技術院(KAIST)経営工学部のイ・ビョンテ教授は「現時点ではノート7を交換していないユーザーがiPhone 7を選ぶのか、簡単には推測できない。ただ、アップルのiPhoneに一度乗り換えたユーザーを取り戻すのは難しいだろう」と語った。業界関係者は「iPhone 7が出る前の今年7-9月期における韓国スマートフォン市場のシェアはサムスン電子が65%前後、次いでLG電子の20%前後で、アップルは15%前後だ。iPhone 7の発売により、アップルと韓国メーカーのサムスン電子・LG電子の競争構図に変化が起こるのか気になるところだ」と行った。

    iPhone 7発売に対抗して、サムスン電子では「ノート7のユーザーがギャラクシーS7やノート5などサムスン電子のスマートフォンに交換すれば、来年発売されるギャラクシーS8やノート8に再び交換できようにする」という戦略を内部方針として打ち出した。サムスン電子はこれを来週にも発表しようと、大手携帯電話キャリアなどと協議を進めている状況だ。

    これは、ノート7のユーザーが同じ「サムスン製スマートフォン」に交換すれば、クーポンや通信費割引など最大10万ウォン(約9000円)の特典を付けると先に発表していたものに比べ、かなり思い切った補償案だ。また、ノート7発売時に好評だった「ブルーコーラル」モデルなど新色のギャラクシーS7新製品も来月中に発表することにしている。


    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 金鳳基(キム・ボンギ)記者
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/22/2016102200411.html


    【【サムスン】iPhone 7韓国発売日にノート7をサムスン製スマホに交換した場合、ギャラクシーS8に後日再交換と発表[10/22]】の続きを読む


    【国際】「アイフォン7」を抜いた「サムスン リコール」検索…米国市場で打撃続くか 積極的謝罪・補償なしには反転困難の見込み[10/23]





    1 ねこ名無し ★@\(^o^)/ :2016/10/23(日) 22:35:31.00 ID:CAP_USER.net

    検索エンジン「グーグル」のトレンド分析結果
    「スマートフォン」より「リコール」検索多く
    サムスン、ギャラクシーブランド下落憂慮
    積極的謝罪・補償なしには反転困難の見込み


    (出典 img.hani.co.kr)

    ギャラクシーノート7の爆発写真=ツイッターよりキャプチャー

     グーグルの「トレンド」分析の結果、米国市場でギャラクシーノート7の異常燃焼によるサムスン電子のイメージ墜落が続いていることが明らかになった。

     ギャラクシーノート7が発売された8月20日以後10月23日までのグーグルトレンド分析によれば、検索語「サムスン リコール」(samsung recall)が「アイフォン7」(iphone7)や「ギャラクシーノート7」(galaxy note7)という商品名より多く検索されたことが分かった。「サムスン リコール」は、9月2日に1次リコールを発表した時に最も検索頻度が高かった。その後アイフォン7が9月7日に公開され「サムスン リコール」を抜いたりもしたが、使用中止勧告(9月10日)と生産中断(10月11日)を前後して「サムスン リコール」がより多くのネチズンの関心を集めた。

     グーグルトレンドは、検索エンジン「グーグル」で検索頻度の推移を分析するサービスで、ネチズンがどんなイシューに関心を持っているかを時間別、地域別に示す。特定の検索語に対する関心度が最も高い時を基準値100として、他の検索語を相対的偏差で比較する。今回の分析は大画面スマートフォンの最大市場である米国に地域を限定して調査した。


    (出典 img.hani.co.kr)

    米国消費者の検索人気度を確認するグーグルトレンド分析。赤線はサムスンリコール、緑線はアイフォン7。否定的イシューの「サムスン リコール」を、ギャラクシーノート7(青)ギャラクシー7(黄)よりはるかに多く検索している。「アイフォン7発火」(紫)に対する検索量は微小だ


    (出典 img.hani.co.kr)

    韓国のネチズンの検索頻度を示すネイバー検索語トレンド。アイフォン7(緑)が公開当時の9月初めには高かったが、ギャラクシーノート7(赤)に対する検索頻度が一貫して高い


    (出典 img.hani.co.kr)

    米国の地域別グーグルトレンド分析結果。赤色地域がサムスンリコールの検索が多い所、緑色地域がアイフォン7に対する検索が多い所だ

     分析の結果、この期間に製品名「ギャラクシーノート7」の検索頻度には大きな変化がなかった。米国の消費者の関心は2年ぶりに出るアイフォン7に大きく集中した。だが、これよりさらに圧倒的だったのは「サムスン リコール」だった。ギャラクシーノート7の米国市場向け輸出は100万台水準だが、異常燃焼によるリコールが消費者の関心をはるかに多く集めたことを推察させる。

     販売中断後にも「サムスン リコール」に対する関心は依然高いことが分かった。10月18日基準で検索頻度を見れば、「サムスン リコール」は「アイフォン7」に匹敵するほど高かった。後続措置が続いているものの、依然としてネチズンはリコールについて心配していているわけだ。このことは、サムスン電子がリコールと関連して謝罪と補償を上手くこなせば、状況を反転させることができる機会と見ることもできる。

     検索語「グーグル ピクセルフォン」を分析対象に入れてみれば、ピクセルフォンに対する検索頻度が最も高いことが明らかになる。サムスン電子のスマートフォンとグーグルのピクセルフォンは、同じアンドロイドOSを使っていて、消費者が簡単に乗り移れる代替機に挙げられる。

     韓国での検索頻度を示すネイバートレンドでは「ギャラクシーノート7」が「アイフォン7」と「V20」を検索頻度で上回っていることが明らかになった。アイフォン7は新製品公開当時には検索頻度が高かったが、ギャラクシーノート7に対するネチズンの関心は一貫して高かった。分析最終日の10月10日まで、ギャラクシーノート7に対する関心はアイフォン7より多かった。LG電子のV20の検索頻度は微小だった。

    イ・ワン記者

    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/25467.html


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    1 なまはげ87度 ★@\(^o^)/ :2016/10/17(月) 10:30:24.97

     国土交通省は17日までに、国内航空会社に対し、発火する欠陥が問題になっている韓国サムスン電子の新型スマートフォン「ギャラクシーノート7」を機内に持ち込むことを禁止するよう指示した。

     ノート7は発売後に発火トラブルが相次ぎ、サムスンは9月にリコールを発表したが、リコールに伴う代替品でも発煙事例があった。米連邦航空局(FAA)が機内持ち込みを禁止すると発表したのを受けた措置。これまでは電源を入れたり充電したりしなければ、機内への持ち込みを認めていた。

     国交省によると、日本では未発売の機種で、対象者は限定的とみられる。
    http://www.daily.co.jp/society/main/2016/10/17/0009588254.shtml


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