iPod




    (出典 imgc.appbank.net)





    1 名無しさん@お腹いっぱい。


    iPodの付属イヤホンから1万円位のイヤホンに替えたら世界が変わった
    http://news20.2ch.net/test/read.cgi/news/1148456038/


    【iPodの付属イヤホンの長所を無理にでも挙げようw】の続きを読む




    (出典 av.watch.impress.co.jp)





    1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ ea69-DIjo) :2016/10/09(日) 09:51:48.98 ID:ejP3OmRE0?2BP(1000)



    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/0912/hot504.htm

    ●Appleが新型iPodを発表

     9月5日(日本時間6日)に発売になった新しいiPod。新色が加わっただけのshuffleを除くと、すべてフルモデルチェンジとなった。新製品の中で最も注目されるのは、電話機能を持たないiPhoneとでもいうべき「iPod touch」
    であることは疑いようがない。Appleが“マルチタッチ”と呼ぶUIを採用したiPod touchは、もはや単なるミュージックプレーヤーではない。が、その分、価格も高いのが難点である。
    同じ8GBのメモリを内蔵したiPod nanoの約5割増しという価格で本当に市場に受け入れられるのか注目される。

     米国では100ドル違いで電話機能付きのiPhoneが買えるというのも微妙なところ。
    399ドルの電話機は高いかもしれないが、iPodと電話機の両方を買うつもりのユーザーなら、電話機(能)は100ドルと見なせなくもない。iPhoneが値下げされていなければ、棲み分けることも可能だったかもしれないが、
    この場合、多くの米国人は安価な携帯電話とiPod touchの組み合わせを選んだかもしれない。いずれにしてもiPod touchが、
    電話機能を外すことで米国以外でも販売可能にしたiPhoneと呼ばれてしまうのか、デジタルミュージックプレーヤーの新次元を切り開く製品になるのか、市場の反応が気になるところだ。

    ●iPod classic 160GBを購入

     一番ネタになりそうなiPod touchを横目に、筆者が購入したのは「iPod classic」の160GB版だ。確かにiPod touchはおもしろいが、これでは容量的に5.5G iPod(iPod video)の後継にはならず、併用するしかなくなる。
    筆者が持ち歩くデバイスのうち、iPod touchで置き換えることができるのは、60GBのiPod videoではなく、PDAであるiPAQだと思うが、ネットワーク機能がWi-Fiに限られるのは辛い。BluetoothとWi-Fiの両方を内蔵したiPAQの方が、ネットワーク端末としては実用的なのである。
    今回のニューモデル登場に際しては、さまざまな予想がたてられていた。が、筆者が望んでいたのは、とにかく今より容量の大きなiPodを出して欲しい、ということだけであった。100GB超のモデルなら、今度は5.5Gのまんまのマイナーチェンジ版でも良いと公言していたほどだ。

     筆者のライブラリは、音楽のみでだいたい70GB弱というところ。iPodが60GBといっても、これは10進法表記だから、実際は55GB程度しかない。iPodに入りきらない分は、
    iTunesのライブラリから除外して、別のフォルダに隔離する手作業を行ないながら利用してきたが、それも忍耐の限界に近づきつつあった。
    昨年(2006年)の秋、80GBモデルがマイナーチェンジであったことから見送ったものの、この夏にはやっぱり買おうかと一度は血迷ったくらいである。ただ、幸か不幸か、
    その時には量販店からHDDタイプのiPodが姿を消しつつあり、否が応でも新モデル投入の近さがうかがえたため、辛うじて思いとどまることができた。

    ●前モデルと互換性あり。カラーはiMac風に

     今回リリースされたHDDタイプのiPodは、基本的には従来のユーザーインターフェイスと、外観を継承したモデルで、
    iPod classicと呼ばれる。HDDモデルに次世代のユーザーインターフェイスが採用されなかったこと、「classic」と命名されたことから、
    HDDモデルはこれが最後になるのではないかと見る向きも少なくない。Macでclassicと名付けられたモデルの運命を見ていれば、そう思うのも無理のないところだろう。

     筆者の勝手な予想では、あと1サイクルclassicをモデルチェンジせずに継続した後、フェイドアウトかな、という感じだ。classicという命名から、HDDモデルの新規開発が継続される雰囲気はあまり感じられない。
    かといって、HDDモデルを完全になくすには、少なくともフラッシュで64GB級が必要になるのではないかと思うのだが、それを手頃な価格で提供できるのは、早くても2009年になるのではないかと考えるからだ。

     というわけで、ひょっとすると最後になるかもしれないiPod classic、早速購入して、AppleCare Protection Plan for iPodまでつけてしまった。保証期間の延長は1年間だけ(計2年間)だが、来年(2008年)、新しいHDDタイプを買うことはないだろうという読みからである。


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